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日本マイクロソフト株式会社 様

  31.12.2016   TeamMJI   case   No comments

概要 Microsoft Cognitive Service API と連携したタピア プロジェクト第二弾がMicrosoft Tech Summit でお披露目されました。 前回のMicrosoft Fore Sight でインプリメントされた Microsoft Face API 、 Microsoft Azure blob、Microsoft Azure IoT、スタンプラリー API等を組み合わせて、Microsoft Tech Summitの会場でタピアと一緒に遊べる「Finding TAPIA!  ~タピアをさがせ~」を実施しました。 会場に隠されたタピアを見つけて、タピアに顔を見せて認証したポイントに合わせた景品がもらえるというシンプルな企画ながらも、その企画を背後で支えるハイテクタピアをご覧ください。 公式サイト『Microsoft

株式会社エスキュービズム 様

  28.10.2016   TeamMJI   case   No comments

概要 「2年後の未来を今、体感せよ!」をテーマに開かれたS-cubism IoT conference。多彩なゲストを招いて開かれたカンファレンスは熱気にあふれていました。タピアはカンファレンスの顔となる受付ブースを担当し、ご来場者様の個人データをオンプレミスのデータベースに接続したクローズドネットワークで、来場されるお客様お一人ずつ声をかけながら挨拶をし、温かくご来場者様をお迎えしました。 強固なセキュリティを確保しながら、パーソナライズされたおもてなしを実現することができました。 公式サイト『S-cubism IoT conference』へ

リテール・デジタルサイネージ&POP

  28.10.2016   TeamMJI   case   No comments

概要 流通業界向けの国内最大級展示会である『リテールテックJAPAN』にて、小売り・流通の店舗での接客を想定したサービスのデモを実施しました。来場者(顧客)がタピアの前に立ったり、ディスプレイモニターにタッチするなどのイベント(※)をきっかけとしてタピアが接客を始め、来場者(顧客)はタピアとの会話を楽しみながら大画面ディスプレイモニターで迫力のある映像や買い物を楽しむことができます。 ※イベント・・・タピアが接客を始めるための合図のこと。「何」をイベントとするのかは、個別に設定できる。 開発のポイント・外部との連携など ◆「何」をイベントとするのかを、個別に設定できます。また、一方通行のインプットではなく、タピアと双方向のコミュニケーションを行いながら自然な接客を行うこと ができます。 <イベント例> ◆『モニターにタッチする』、『タピアが人の顔を認識する』など自由に設定できます。 ◆スマートフォンやタブレットなどを使ってタピアが話す内容をその場ですぐに変更することができます。 ◆指紋認証によって商品を購入することも可能です。これらによって人の動きや店舗形態などに合わせた会話や接客を行うことができます。

コンシェルジェ タピア

  28.10.2016   TeamMJI   case   No comments

概要 ロボットが接客をするエンターテイメントロボットホテルの全室にそれぞれ1台のタピアが配置されています。宿泊者は、タピアに話しかける(音声操作)事によって、室内の家電(テレビ/エアコン/室内照明)のリモートコントロール(※)を行うことができます。話しかけ方は、“テレビつけて/消して”や、“明かりをつけて/消して” といったとても簡単なものです。 また、ホテルシステムと連携し、多言語対応で宿泊者に快適な滞在と新しい体験をご提供する「客室コンシェルジェ」として活躍しています。 開発のポイント・外部との連携など 「TAPIA⇔サーバー」、「サーバー⇔WiFi/IR」、「TAPIA⇔WiFi/IR」がそれぞれ連携しています。サーバーによって、全タピアの状態を監視し、Wi-Fi/IRは自身が担当する客室および機器を サーバーから取得し、TAPIAは、サーバーを介して、自身が連携するWi-Fi/IRを取得するという仕組みになっています。

ハウステンボス株式会社 様

  23.09.2016   TeamMJI   case   No comments

概要 ハウステンボスの【変なレストラン】は200年後のレストランをイメージして作られた近未来型レストランです。【変なレストラン】では全テーブルにタピアが配置され、お客様と対話しながら「本日行われるイベントの紹介」「占いや天気予報を始めとした対話プログラム」「お食事時間の経過通知」など上位システムから任意のタイミングで送られる発声指示に従って、お客様に誘導型サービス提供をしています。 その他にも、【変なレストラン】の上位システムと連携し「着席管理」「お客様が退席された後の清掃要求」など、【変なレストラン】ならではの細かい気配りをしています。 公式サイト『ロボット王国 変なレストラン』へ

日本マイクロソフト株式会社 様

  23.09.2016   TeamMJI   case   No comments

概要 Microsoft Foresight ~ meet your smile:ロボディクス スタンプラリー ~にて、Micsofotの最新技術と連携した進化版タピアが各企業ブースに設置されました。 「顔認証API (Microsoft Face API)」「Microsoft Azure blob」「Microsoft Azure Iot Hub」「次点推奨API (Recommanded API)」「スタンプラリーAPI」などの各種外部APIとシームレスな連携を実現。 来場者がタピアを通し顔認証によるスタンプラリーに参加することで、最新鋭の技術の体験が可能に。 公式サイト『Microsoft Foresight』へ システム開発協力:株式会社サテライトオフィス http://www.sateraito.jp