Loading...

リテール・デジタルサイネージ&POP

Home / case / リテール・デジタルサイネージ&POP

概要

流通業界向けの国内最大級展示会である『リテールテックJAPAN』にて、小売り・流通の店舗での接客を想定したサービスのデモを実施しました。来場者(顧客)がタピアの前に立ったり、ディスプレイモニターにタッチするなどのイベント(※)をきっかけとしてタピアが接客を始め、来場者(顧客)はタピアとの会話を楽しみながら大画面ディスプレイモニターで迫力のある映像や買い物を楽しむことができます。
※イベント・・・タピアが接客を始めるための合図のこと。「何」をイベントとするのかは、個別に設定できる。

開発のポイント・外部との連携など

◆「何」をイベントとするのかを、個別に設定できます。また、一方通行のインプットではなく、タピアと双方向のコミュニケーションを行いながら自然な接客を行うこと ができます。
<イベント例>
◆『モニターにタッチする』、『タピアが人の顔を認識する』など自由に設定できます。
◆スマートフォンやタブレットなどを使ってタピアが話す内容をその場ですぐに変更することができます。
◆指紋認証によって商品を購入することも可能です。これらによって人の動きや店舗形態などに合わせた会話や接客を行うことができます。