ドコモのデバイスレンタルサービス「kikito」にて見守りロボット「タピア」を取扱開始

Home / press / ドコモのデバイスレンタルサービス「kikito」にて見守りロボット「タピア」を取扱開始

2021年11月22日


ドコモのデバイスレンタルサービス「kikito」にて
見守りロボット「タピア」を取扱開始
〜11月25日よりレンタルスタート〜

コミュニケーションロボットの開発・製造・販売を行う株式会社MJI(本社:東京都港区、代表取締役社長:トニー・シュウ、以下 MJI)は、2021年11月25日(木)より、株式会社NTTドコモ (本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井伊基之、以下 ドコモ)のデバイスレンタルサービス「kikito(キキト)」にて、見守りロボット「Tapia(タピア、以下 タピア)」のレンタルを開始することをお知らせいたします。この度kikito限定プランとして、レンタル期間は29泊30日、レンタル利用料は2,980円(税込)です。タピア、見守りロボット、コミュニケーションロボットをご検討中の皆様は、是非この機会にお申し込みください。

kikitoとは
スマートフォンと一緒にご利用いただけるさまざまなデバイスをレンタルして利用できるサービスです。「一定期間のみ使いたい」、「購入前に試したい」というお客さまにも気軽にご利用になれます。
URL:https://rental.kikito.docomo.ne.jp/

kikito取扱製品
型番:SE100J-C
製品名:タピアポケット版 タピア
主な機能:会話、ビデオ通話、みまもり(見守りカメラ&タピアとの交流履歴の確認)、予定表など
レンタル期間:29泊30日
レンタル利用料:2,980円(送料・税込)
詳細はkikitoのHPをご参照ください。

【タピア・タピアポケットについて】
見守りロボット「タピア」は、かわいい卵型のおしゃべりだいすきな5歳の女の子。ご高齢者と離れた家族の安心と笑顔をつなぐ、見守りが得意な家庭用のコミュニケーションロボット「タピア」です。

Tapia Pocket(タピアポケット)とは
「高齢で離れて暮らす親が心配」
「毎日連絡はとれないけど様子が知りたい」
「顔を見ながらビデオ通話でお話ししたい」
そんな悩みを持つ方々が、お家にいながら簡単にタピアからあらゆる情報が取り出せる。生活が楽しく便利になり家族が安心して過ごせる。タピアのコンセプトである、「人と人をつなぐ、心のパートナー」を目指して、家族のあんしんと笑顔をつなぐ定額制レンタルのサービスです。

タピアポケット公式HP
URL:https://tapiapocket.com/