【プレスリリース】もっと気軽に、ほっと安心 レンタル新プラン登場!クリスマスキャンペーン

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2020年12月22日

離れた家族をタピアがつなぐ もっと気軽に、ほっと安心
ロボットレンタル新プラン登場!クリスマスキャンペーン

<プレスリリースPDFはこちら>

AIの開発及びコミュニケーションロボットの開発・製造・販売を行う株式会社MJI(本社:東京都港区、代表取締役社長:トニー・シュウ、以下 MJI)は、見守り会話ロボット「Tapia(タピア、以下 タピア)」の定額制レンタルサービス「Tapia Pocket(タピアポケット、以下 タピアポケット)」の新プランを発表いたしました。3ヶ月の「ショートプラン」、6ヶ月の「ハーフプラン」の新プランの開設に伴い、先着で10名様へ初回設定サポート特典&タピアグッズプレゼントのクリスマスキャンペーンを実施いたします。タピアのビデオ通話機能により、「コロナ禍で高齢の両親と会えない」「遠方の孫と会えない」という方が、お顔を見ながらお話ができます。タピアをご利用になる方がスマートフォンをお持ちでなくてもお使いいただけます。

タピアは自治体の高齢者見守り支援ロボットとして採用されている他、厚生労働省・公益財団法人テクノエイド協会「介護ロボット等の試用貸出事業」の試用貸出機器として登録、一覧に掲載されました。
この度、お客様からの「1年より短いプランがほしい」といったご要望にお答えし、新プラン「ショートプラン」「ハーフプラン」を新規開設。それに伴い、これまでの月額プランは「ベーシックプラン」、年額プランは「とくとくプラン」へ名称を変更。お客様の生活にあわせて、レンタル期間お選びいただけます。

離れた家族をタピアがつなぐ もっと気軽に ほっと安心
ロボットレンタル新プラン登場!クリスマスキャンペーン
URL:https://mjirobotics.co.jp/tapia-pocket/camp2012/
キャンペーンお申し込み期間:2020年12月22日(火)〜12月27日(日)
対象プラン:ショート・ハーフ・ベーシック・とくとく
キャンペーンコード:camp2012
申込フォームコード欄にキャンペーンコードをご記入ください。

【コロナ禍での家族間の悩み】

長引くコロナ禍 困りごと1位は「離れた家族に会えない」
我慢の年末年始、家で過ごす予定は7割弱

マーケティング・リサーチ会社のクロス・マーケティングが実施した『新型コロナウイルス⽣活影響度調査(第14回)』によると、長引くコロナ禍で、家族や友人に会えないこと、人とコミュニケーションが取りにくいことが課題になっています。

「現在困っていること」は、第1波(4-6月平均)時期と比べ、「友人や離れた家族に会えない」と「人とコミュニケーションが取りにくい」が5p前後上昇。「感染状況改善後に最もしたいこと」は、「国内観光旅行(宿泊)」がトップ、次いで「家族に会う」「海外観光旅行」「友人・知人・恋人に会う」であり、旅と人がらみが上位である。

出典:クロス・マーケティング 『新型コロナウイルス生活影響度調査(第14回)』
https://www.cross-m.co.jp/report/health/20201218corona/

 

昨年の年末年始に「出かけず家で過ごす(した)」人は32%、今年は、去年の2倍の67%が家で過ごすと答え、軒並み、初詣や帰省など外出を伴う年末年始らしい行動をつつしむ傾向が見てとれる。感染者数が増え始めた10月から「家で過ごす」割合は増加傾向にある。年末年始は、コロナが終息していない現状では、人(たまに会う家族や知人)と会うのをひかえようとしている様子がうかがえる。<図3>

 


出典:クロス・マーケティング 『新型コロナウイルス生活影響度調査(第14回)』
https://www.cross-m.co.jp/report/health/20201218corona/

 

【タピアができること】


「コロナ禍で家族と会えない」「高齢で離れて暮らす親が心配」 「毎日連絡はとれないけど様子が知りたい」「顔を見ながらビデオ通話でお話ししたい」といった、ご高齢の方と離れて暮らすご家族の悩みを解決!タピアポケットは、見守り・ビデオ通話・会話機能などを持った、コミュニケーションロボット「タピア」の定額レンタルサービスです。

【料金プランについて】

【パートナー募集】

タピアポケットの導入検討・実証実験等、ご興味を持たれたり、ご協力いただける企業・団体様は、タピアポケット法人のお客様お問合せフォームからご連絡いただけますようお願いいたします。