【メディア】富士通/ヒミカ,コミュニケーションロボットで利用者とスタッフの双方を“楽”にする「HIMBOT」を出展(innavi net)

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2019年10月30日

『富士通/ヒミカ,コミュニケーションロボットで利用者とスタッフの双方を“楽”にする「HIMBOT」を出展』
「国際福祉機器展 H.C.R.2019」に出展した愛知県豊橋市の株式会社ヒミカ様開発のTapia(タピア)を活用した「HIMBOT」の記事が、画像とITの医療情報ポータルサイト「innavi net」に掲載されました。
HIMBOTについての記事はこちら:https://www.innervision.co.jp/report/hcr/2019/repo/fujitsu_himika_repo

【株式会社ヒミカ様について】
株式会社ヒミカ 医療福祉本部
〒441-8019 愛知県豊橋市花田町字荒木95番地
URL:http://www.himika.co.jp/
URL:http://products.himika.co.jp
当社は、愛知県豊橋市を中心に自治体、病院、各企業、及び諸団体への情報サービス専門企業として事業を行っており、富士通株式会社様パートナーとして50年にわたり多くのお客様の信頼できるパートナーとしてご愛顧いただいております。

当社では、2000年からの介護保険制度開始とともに、介護サービス向けシステムの販売・開発を行ってきました。これまでのノウハウを基に2013年にはタブレット型介護記録システム「HIMVIT(ヒムビット)」をリリースし、この度MJI様のコミュニケーションロボット「タピア」を使用した「介護ふれあいロッボットシステムHIMBOT(ヒムボット)」をリリースいたします。介護事業に携わるスタッフ様の負担が軽減でき、かつ介護サービスを受ける利用者様の笑顔が増えるよう、一生懸命開発を行っています。

HIMBOTについてはこちら:「介護ふれあいロボットシステムHIMBOT(ヒムボット)新登場」