【プレスリリース】夏休みプログラミングイベント「TAPIA PLAY」小学生向けワークショップを実施

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夏休みプログラミングイベント
「TAPIA PLAY(タピアプレイ)」
小学生向けワークショップを実施

コミュニケーションロボットの開発・製造・販売を行う株式会社MJI(本社:東京都港区、代表取締役社長:トニー・シュウ、以下 MJI)は、8月31日(金)に春日部市で開催される、夏休みこども向けイベント「Kasukabe Creative Challenge」に参加いたいます。当日はブラウザ画面で操作できる小学生向けプログラミングサービス「TAPIA PLAY(タピアプレイ URL:http://tapiaplay.com/ 以下 タピアプレイ)」のワークショップを実施いたします。

【Kasukabe Creative Challenge】概要
日程:2018年8月31日(金)10:00〜17:00
参加費:無料(お1人様2コンテンツ)
場所:春日部市中央公民館 埼玉県春日部市粕壁6918番地1
URL:https://www.smileme.jp/kasukabe
主催:春日部市中央公民館、春日部市教育委員会
目的:2020年に向けて、春日部市にお住まいの子どもたちにプログラミングや映像の魅力を届け、世界に羽ばたける人材を育むプロジェクト。
内容:子どもたちが最先端のプログラミングやロボットを体験できる12ブース。
運営:SmileMe株式会社

ワークショップについて


「タピアプレイ」の30分間ワークショップでは、2つのテーマに沿ってミッションを達成して作品をつくります。プログラミング的思考力を身につけることを目的とし、ワークシートにそってプログラムを考え、つくった作品をタピアで実行(再生)します。


2018年8月1日・2日に特許庁で開催された夏休みこども見学デー「タピアプレイ」
 

タピアについて

長い一日を終えたあと、タピアは冗談やユーモアであなたの心を和ませてくれるでしょう。 遠く離れたあなたの大切な人の笑顔や声は、タピアのビデオ通話が届けてくれます。あなたが出かける時には最新の天気情報を伝え、リラックスしたい時や気分転換をしたい時には音楽をかけてくれます。タピアはいつもあなたの傍に寄り添い、サポートするライフパートナーロボットです。

タピア概要

カメラ、スピーカー、マイク、タッチパネルモニタを搭載し、バッテリーを内蔵した、高さ約25cmの持ち運べる家庭用コミュニケーションロボット。タピアとのコミュニケーションに不可欠な音声認識、音声合成、顔認識機能のほか、クラウド上の応答システムでタピアとの日常会話を楽しむことができます。日常会話には感情表現と好感度システムを搭載。会話のペースや、内容によってタピアの応答が変化します。

株式会社 MJI について

株式会社MJI は2015年7月に設立した “MORE JOYFUL INNOVATION” ~もっと楽しいイノベーションを!~を、スローガンとしたコミュニケーションロボットをつくる会社です。ロボットで楽しさと便利さの両立を実現し、ロボットによって、人と人、人とロボットが寄り添い・つながる社会を目指します。

会 社 名:株式会社MJI
代表取締役社長:トニー・シュウ
所 在 地:〒107-0062 東京都港区南青山2-27-27
設 立 日:2015年7月21日
事業内容:多機能AIコミュニケーションロボット(健康管理・生活サポート・ショッピング機能・社交活動促進等)・ハードウェア・ソフトウェアの企画、開発、販売
U R L:http://mjirobotics.co.jp/
Facebook:https://www.facebook.com/MJI.Inc

プレスリリースに関するお問い合わせ先株式会社MJI 担当:千葉

電話:03-6434-9191(平日10:00~18:00/土日祝祭日除く)

メール:info@mjirobotics.co.jp