介護施設向けコミュニケーションロボット「Tapia(タピア)」 共同開発案件の進捗に関するお知らせ

Home / news / 介護施設向けコミュニケーションロボット「Tapia(タピア)」 共同開発案件の進捗に関するお知らせ

株式会社幸和製作所様との介護施設向けコミュニケーションロボット「Tapia(タピア)」共同開発案件の進捗に関するお知らせ
株式会社幸和製作所様は、福祉用具の総合メーカーであり、TacaoFとGENTILMARRONEブランドを展開し、福祉用具の製造および販売をされています。介護老人福祉施設への介護ロボット市場への導入を目的とし、介護現場へのみまもり型コミュニケーションロボットを共同で企画、設計及び製作いたします。

株式会社幸和製作所様 プレスリリースより

介護施設向けコミュニケーションロボット「Tapia(タピア)」
共同開発案件の進捗に関するお知らせ


1.共同開発の進捗状況
平成 30 年2月 15 日付で公表させていただきました株式会社MJIと介護施設向けコミュニケーションロボット「Tapia(タピア)」の共同開発における進捗状況ついて、本日時点において介護施設向け見守り支援ロボット「NurseTapia(ナースタピア)」(仮)のプロトタイプが完成しており、今後介護施設での実証実験を行う予定となっております。実証実験の結果を基に、平成 30 年度介護報酬改定に向けて介護老人保健施設に対しての導入を目指しております。

 

詳細:株式会社幸和製作所様